特別支援学校について
学校生活や就学の
「分からない」を
サポートします
新着情報
最近、家庭や園での行動が気がかり…
このままで学校に行けるのかな…
最近、家庭や園での
行動が気がかり…
このままで
学校に行けるのかな…
-
CASE 1
文字や数字に
興味がない -
CASE 2
みんなの輪に
入れない -
CASE 3
テレビや本が
見えにくそう -
CASE 4
歩き方がぎこちない
転びやすい -
CASE 5
呼んでも気づかない
ことが多い -
CASE 6
怒りっぽい
我慢ができない
お子さんの特性や状況に応じて、学びの場にはさまざまな選択肢があります。このサイトでは、学びの場や就学相談に関する情報を分かりやすくまとめ、保護者の方が安心して考えられるようサポートします。
よくある質問
小学部と中学部については、まずは各区市町村教育委員会担当窓口にお問い合わせください。幼稚部と高等部については、入学を希望する都立特別支援学校に直接お問い合わせください。いずれも、都内に住所を有しているもしくは都内に転居を予定している必要があります。
各区市町村教育委員会担当窓口にお問い合わせください。
「障害のある帰国児童・生徒の方について」をご覧ください。
複数の障害を併せもつお子さまについては、まずは保護者に、重複する各障害の程度や主たる障害が何であるか、これまでのお子さまの成長の様子、今後の発達段階や成長の見通しなどについての話を伺います。
また、必要に応じて主治医の意見や、現在通園(通学)している関係機関などから話を聞き、お子さまにとって最も適した学びの場を考えていくことになります。
学校見学や授業体験等を通して、保護者がお子さまの就学後の様子をイメージし、面談を重ねながら、お子さまに対して学校・学級等ができる教育や支援の内容について保護者に理解していただいた上で、学校・学級等を決めることになります。
また、就学(転学)後に、学びの積み重ね等によりお子さまの障害の状態が変化した時には、お子さまや保護者の考えを踏まえて再度相談を行い、柔軟に転学することもできます。
原則として、学校へ直接ご連絡ください。
(申し込み方法や申込先は学校により異なる場合がありますので、ご確認の上お申し込みください)
授業料、教材費については、在籍校(または就学予定校)の経営企画室にお問い合わせください。